映画・テレビ

2013年1月11日 (金)

『ザ・リヴィング・マトリックス』DVD日本語版発売!

ザ・リヴィング・マトリックス [DVD]

待望の日本語版が出ました!! 以下、紹介です。

<奇跡のパワー>を意識的に行使するには?

わたしたち全てが、ゼロ・ポイント・フィールドの一部であり、宇宙の果てと繋がっている。
目には見えないエネルギー・フィールドが、全てをコントロールしている。

《ヒーリングの新しい科学》
【世界的なヒーラーのひとり、エリック・パール医師が、リコネクティブヒーリングを行っている貴重なシーンも収録!ヒーリングに興味のある方、必見のドキュメンタリー映画。】


リコネクティブ・ヒーリングによって脳性麻痺を持つ息子のクオリティー・オブ・ライフの向上を目指すギリシャ人一家。手術不可能な脳腫瘍を抱え、神経言語プログラミングに取り組む英国人女性。治療法が尽き、最終手段として情報医療を受け始めた慢性疲労症候群を患う米国人女性。やがてこの3人は、全員が目覚ましい回復を遂げる。

本作では、私たちの健康を左右する複雑に絡み合った要因を紹介。ヒューマン・ボディー・フィールドの量子物理学から心拍のコヒーレンス、情報医療まで、健康にまつわる革新的理論を探る旅へと観る者を誘う。科学者、心理学者、生体エネルギー研究者、ホリスティック療法士たちが、それぞれの知識と経験に基づいて、ヒーリングの科学的理論を展開し、これらの新しい考え方が、将来の医療に与える影響について意見を述べている。

出演者達の、最先端の研究に基づいた自己治癒能力の活性化法は、心身の回復と健康の保ち方にまつわる常識を覆すことでしょう。

【監督】グレッグ・ベッカー

【出演】
エリック・パール医師(著書『リコネクション―人を癒し、自分を癒す』)
ブルース・リプトン博士(著書『「思考」のすごい力』)
ピーター・フレーザー(NES主任研究者、著書『Energy and Information in Nature』)
リン・マクタガート(著書『フィールド 響き合う生命・意識・宇宙』)
ルパート・シェルドレイク博士(著書『生命のニューサイエンス―形態形成場と行動の進化』)
エドガー・ミッチェル(元宇宙飛行士)
ジェームズ・オシュマン博士(著書『エネルギー医学の原理』)
アリエル・エセックス医師 (オステオパシー、NLPマスタープラクティショナー)他

【チャプター】
ニュートン的世界観/現行の生物学モデル/意志の実験/意識がもたらす効果/プラシーボ効果とは/感情が体に与える影響/場(フィールド)とは/神経系について/生物光子について/遺伝子の関わり/生命場(ボディー・フィールド)とは/心臓が記憶を刻む/コソボ紛争の生存者のケース、他

アメリカ制作ドキュメンタリー映画

   

2013年にこの日本語訳が発売されたのも、意味がありそうですね☆ これからの時代がますます楽しみです。

***

リコネクティブ・ヒーリング(R)、リコネクション(R)
リコネクション(R)米国本部公認プラクティショナー (広島・京都)

ヒューマンデザイン・システム
ヒューマンデザイン・ジャパン認定アソシエイト(広島・京都)

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2010年1月13日 (水)

アバター観て来ました♪

先日、アバターを3Dで見てきました。

実は最近、ハリウッド映画の「正義は勝つ」みたいな戦闘系の映画(アメリカ式正義感。正義のために戦い、力でねじ伏せる。正義は必ず勝利する。)に飽き飽きしていたので、アバターもあまり興味がなかったのですが、映像がとても美しいということと、スピリチュアル的メッセージが沢山込められているということで、観てもいいかなぁ・・・と思っていたところに、夫が「アバター観たい!」と言ってきたので、観る事に。

あー、どっぷりハマりました。

あの、ナヴィ族(青い人たち)の生き方。

自然と完全に調和しながら、生きている。木々や動物達の声を聞き、感じて、生命を尊重しているところ。

そういう世界にすることこそが、私たち人間にとって大切な意識改革であり、2012年以降の地球のあるべき姿なんだと思います。

そして、印象に残ったのは【神(映画では「神」ではありません。何かはお楽しみに♪)は誰の味方もしない】ということ。

何かが対立していて、自分の方に有利になるように神にお願いしたとしても、神は平等であるから、どちらか一方の味方はしないんですね。善悪じゃないんです。

ただ、あるべきように、物事が進んでいく。叶えられるかどうかは、より大きな視点で見た神の意志とでも言いましょうか・・・。

地球人(っていうか白人?)は、あのアバターの映画のアメリカ人のように、世界各地で先住民を追いやってきました。アメリカのネイティブ・インディアン達、オーストラリアのアボリジニ達、古代のマヤ族だって、スペイン人に侵略されました。

自然と調和して生きていた人間達。その自然とのコミュニケーション能力は、とても素晴らしいものがあります。

それを理解できない精神レベルの低さで、やってることが「原始的」だと思って、一方的に自分達の方法に変えていこうとする人たち。

そういった地球の歴史も振り返られるように、地球人とパンドラ星のナヴィ族のコントラストも見事に描かれていたように思います。

地球にも「アバター」のように、「宇宙人魂を持って送り込まれている人間」が沢山いると言われています。(地球の意識改革を進めるために、様々な星からやってきている。自覚している人もいますが、自覚していない人も沢山います。通常、睡眠時に作戦会議をしています。)

実は・・・この映画の途中で、私も「リコネをもっと広めなければ!」と思ったのでした。ある意味、リコネのプラクティショナーたちの一部は、宇宙から地球に意識改革を起こしにやってきた「アバター」かもしれませんhappy01 特に、エリックなんて宇宙人っぽいですもんsign03(って、こんな事言うから、「エリック宇宙人説」が広まっていくのでしょうか(笑))

またまた、ぶっ飛んだ話になってきましたので、この辺でやめときますhappy01

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2009年11月11日 (水)

映画 『2012』 とマヤ暦について

今、テレビなんかで、映画『2012』の宣伝を見ますよね。

「マヤ文明が預言した地球滅亡」みたいに言ってますけど、マヤ暦のひとつのサイクルが2012年12月で終わるだけで、「地球滅亡」なんて、マヤでは一言も言ってないんですよ~。

「暦が終わる」⇒「地球が終わる」と誰かが勘違いしたにすぎませんからね~。 どうぞ、笑い飛ばしてください(^^)

そういえば、マヤ暦セミナーの先生が、こんな事言ってました。「昨日、テレビ局から取材の依頼があったんですよ。2012年の事についての見解を述べて欲しいって。『なんでオマエに言わなアカンねん。聞きたかったら、このセミナーに来い』って感じなんですけどね。」(一同爆笑) 確かにそうだ(笑)

で、多分、その先生、インタビュー受けたと思うんですけど、いつ・どこで、オンエアされるんだろう。

たけしの超常現象の番組とかかな??

さて、飽きっぽい私のマヤ暦ブームは、いつまで続くのでしょうかhappy01

相変わらず、親戚・知人の生年月日データを集めては、ひとりでムフムフ喜んでいますhappy01

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