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2019年11月 4日 (月)

続・宇宙学(Rave Cosmology)の話

私がRave Cosmologyを最初に受けたのは
2015年の秋でした。(履歴を確認しました)

IHDSのティーチャーである
元遺伝学者の
Dr.アンドレア先生から

Brahma's Long Night and Beyond
ブラーマズロングナイト・アンド・ビヨンド

という講座を受けて、

日本でのコスモロジー開講に向けて
講座を聞きなおしています。

4年前は、
まだ、確か、日本で
ヒューマンデザインの
プロフェッショナルアナリストになるための
PTLコースが一部しか開講されていなくて

しかーも、それまでの講座も
情報がめちゃくちゃ不足していたので、

今、聞きなおすと

当時は、レクチャーの10分の1くらいしか
分かってなかったんだーーーー


ってことが、判明しました(笑)


まー、そもそも、
この講座自体が、
Rave Cosmologyの他の講座を
いくつか受けた後に、開催されているので
初めて受けた段階では、分からないこともあって当然。

全部を知った後に聞くのとでは、
理解できる幅が違うのは
当然ですよね!


でね・・・


アンドレア先生が講座でよくおっしゃるのは

「テキストになっているのは
ラーの講座の1つのバージョンです。

私は、ラーが教えた同じ名前の講座を
ほぼ全て、受けました。

そこで、ラーは、
最初に教えたときと、
何回か教えた後では、
矛盾するようなことも言っています。

ですから、私の役割は
テキストにはない、
ラーとの逸話を
みなさんにお伝えすることだと
思っています。」

ということなんですよね。


テキストにはない情報を
たくさん知っている。

そこが、

IHDSから講座をうけまくり、
正式に認定を受けた
私や諸星さんという
ティーチャーの醍醐味だと思います。


ついでにいうとね・・・


テキストになっているのは、
ラーの講座の書き起こしなのですが、
「文字(書き起こし)」の情報と「ラーの音声」の情報では
やっぱり、違います。

ラーが真剣に言っているのか、
ジョークとして言っているのか

どんなトーンで伝えているのかは
音声でないと、わかりません。

(そういう意味では、
私が翻訳した
「セクシャリティマニュアル」と
「ラインコンパニオン」は
テキストしかなかったので、
そこが翻訳者としては
残念なところです)


さて、今日は、何が言いたかったのかというと

ちゃんと正式に
IHDSから認定されている
ティーチャーの情報を

信頼してくださいね!

ということです~。


海外でも、無料で出ている情報は
嘘っぱちのものも
沢山あります。

日本でも、ちらほら
そういう情報を聞くようになりました。

正式に知りたい方は、
しっかりと、「誰から受けるのか」を
選んでくださいね☆

私の情報はこちらです

 ↓↓↓
ヒューマンデザイン・ジャパン公式HPでの認定者プロフィール
IHDS(国際ヒューマンデザインスクール)での登録者ページ

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