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2019年9月30日 (月)

ジェネレーターの反応は、Respond であって、Reactionではない という話

少し前、FBにて、とっても好評だった記事を転載しておきますね。

ヒューマンデザインを学んでいない方は、

なんのことかわからないと思うので、スルーしていただけますか?


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*無断転載禁止!引用される場合は、必ず「Sachiko G.のブログ「宇宙の瞬き」参照」といれてください。

マニフェスターのラーは、ジェネレーターがマニフェスターっぽく振舞う(自分から開始する)ことが、本当に、嫌だったようです。
で、ジェネレーターに特化したラーのレクチャーを聞いていて、そのことを熱く語っているラーの強いメッセージがありましたので、いつかどこかでシェアしたいと思っていました。(詳しい話は、非公開の場で(^^)/)

とにかく、ラーは、「ジェネレーターたちが、自分から「やる」と言って、実現しなかったことが、山ほどある」と、怒っていました。ジェネレーターは、絶対に、自分から始めるな!「反応(respond)」しろ、と。

 

で、前置きがかなり長くなりましたが、アレックスとセルヒオのイベントで、アレックスが、reaction と response を、明確に言い分けていたのです。 どちらも、日本語では「反応する」ですが、この違いに、大きなヒントがありました!
さらに、IHDS(国際ヒューマンデザインスクール)のPTL1で、ジェネレーターに関する説明を再聴講していたら、「マニフェスティングジェネレーターは、sacral response を確認せずに、act/react しがち」という表現があり、ここで私は、確信に至りました。

やっぱり、「反応」って、見聞きしたあらゆることに対するリアクションの反応ではなく、あくまでも、仙骨でのrespond(自分のもとに問いかけられた何かに対して応答する)なのだと、再確認できました。

カリスマチャネル(仙骨と喉が直結しているタイプ)のマニフェスティングジェネレーターは、反応したエネルギーをすぐに実行できる特殊な能力があります。だから、ほとんどのカリスマは、常に忙しくしていたいし、常に何かを実行したいと思っています。そして、何かに飛びついて、やり始めますが、満足することができません。だからこそ、「リアクション」によって、自分発信で何かをするのではなく、依頼・要請などに仙骨がrespond(応答/反応する)のを確認するのが大切で、それには、ガイドが必要だと、ラーは強調していました。

この辺のラーのレクチャー、特別講座とかで紹介できたらいいですよね・・・。あと、IHDSのPTL1で学ぶチャートの読み方とかも・・・。

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と、この話を書いたのが、3か月ほど前でしょうか。


(ぶっちゃけ、この情報は、超・有料級の情報ですよ。)

なんでこんな話を書いたかというと、

やっぱり、「リアクション」で動くカリスマさんたちと
「反応だから、どんどんやりな」と
それを推奨しているムードに

ちょっと待った!!

と、言いたかった。

「カリスマは、ガイドされなきゃいけない。」

覚えておいてね。

なんでか…ここ、私のABCの、回路群のところで、
詳しく説明します。

お申込みページ
↓↓↓
http://bit.ly/ABC-form


でね・・・

でね・・・

私、このことを確認したくて、
BG5ビジネスインスティチュートディレクターの
カレンさんに、
インストラクター養成コース内で、
ReactionとResponseの違いを
質問していたのです。
多分、5月ごろです。


で・・・
そんなことも忘れていた先日・・・

なんと、各国のヒューマンデザインの精鋭が集まる
BG5のProfit Potentialの講座内でも、
この間、この話になっていたのです!

もしかして、私、一石を投じたのかしら???

それとも、偶然なのかなぁ。

どちらでもいいのですが、
これが、世界の共通認識のようですね(^^)


余談ですが、
私が再受講したIHDSのPTL1,
講師はマニフェスターのリネットさん。

でも、講座の中で、それぞれのタイプのティーチャーが
ゲスト出演して、
そのタイプのことを語ってくれますので、
上述の話を説明してくれたのは、
マニフェスティングジェネレーターの
ブライアン先生です。

だから、
それぞれの「タイプ」のことが
よく理解できます。

IHDSのPTL1では、
PHSのティーチャーの方が
バリアブルの説明もしてくれるし、

もちろん、いろんなチャートを用いながら
解説してくれるし、

ほんとに、
私は、IHDSから色々学ぶことで
かなり自分の理解が深まりました。


さらに、
BG5では、実用的な側面を
身に着けました。

そんなSachiko G.から、
リーディング/講座を受けてみませんか?
私のHP
 ↓↓↓
http://www.soleil333.com/humandesign/




追伸:(つぶやき)
日本の養成講座やPTLコースでも
各タイプのティーチャーを
ゲストで呼んでくれたらいいのになぁ。

私も諸星さんも
喜んで参加しますよ。

諸星さんは、PHSも教えられるから、
バリアブルの説明だってできるのになぁ。

招待出しても、響かないみたいです。残念。



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