« セドナの旅を振り返って(移動編) | トップページ | 未知の領域へ・・・ »

2018年5月 6日 (日)

セドナの旅を振り返って(ヒューマンデザイン編)

初めてセドナに行ったのは、4年前でした。

セドナは、昔、ラーが住んでいて、セミナーなどをしていたことを
メリーアンさんの本で読んで、知っていて、
その頃から、ヒューマンデザインの古い関係者もたくさんいるので、
ヒューマンデザイン関係者に会いたいなぁって思っていたのですが
当時は、結局、誰にも会いませんでした。

でも、今回は、キアラさん、メリーアンさん、ダーマン&リーラ夫妻という、
ヒューマンデザインの大御所たちに会えました。
それは、とても意味があったと思っています。

もし4年前に会っていたら、そんなに話すこともなかったかもしれません。

また、私自身の知識が追いついていなくて
彼らの話も、理解できなかったかもしれません。

キアラさんとは、PHSの翻訳を通してやりとりをしていたし、
メリーアンさんとは、ずっと前から、たまに連絡をしていたし、
ダーマン&リーラ夫妻は、いくつかの講座を受講していたので
お互いにお互いのデザインをよく知っているので、
このタイミングで、このメンバーに直接会えたということは
完璧で、素晴らしかったと思います。

やっぱり、「直接会う」って、特別ですよね!

その人のオーラを通して、
目に見えないレベルの情報がたくさん入ってきます。

ダーマンさんは、リフレクターという、1%しかいないタイプです。
メリーアンさんの古くからの友人で、
今回、メリーアンさんが最後の「イマ―ジョン」をされるので
少しだけ、参加して、何も言わずに帰って行きました。

私は、イマ―ジョンの日程が終了した翌日に、
ダーマン&リーラの個人セッションを受けたので、
そのときに、イマ―ジョンで体験した内容を聞くことができました。
ダーマンにとっても、初めての、興味深い体験をしたそうです。

具体的な内容は、ここでは割愛しますが、
その体験は、彼自身の身体のメカニズムを通した体験で、
他のリフレクターが同じよう体験する内容ではないのだと思います。

彼自身が、どのように情報を受け取っているのかを知ることができたようです。

彼の話を聞きながら、
私たちは本当に、
一人一人皆 「違う」メカニズムを生きているのだということを
肌で感じました。

5月で、私がヒューマンデザインのリーディングを受けてから
丸7年になります。

そして、私の人生のサイクルにおいて、
この世に生まれてきた目的を果たすために開花するまで
あと約3年の準備期間があります。

そういった節目の時期に、
セドナに行って、ヒューマンデザインのティーチャーたちと出会えたことは
私の人生において、大きな意味があったと思います。


ここで得た体験は、
確実に、これから、私が出会っていく人たちへと
流れて行くと思います。

私たちは、宇宙のプログラムの一部です。

すべてのご縁に、感謝します。


Sachiko

|

« セドナの旅を振り返って(移動編) | トップページ | 未知の領域へ・・・ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« セドナの旅を振り返って(移動編) | トップページ | 未知の領域へ・・・ »