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2018年5月 2日 (水)

セドナ最終日

最終日の今日は、ダーマン&リーラ夫妻から
トランスフォーメーションコースのプライベートセッションを受けました。

ダーマン、めっちゃ背が高い!
私の倍くらいあるんじゃないかと…。
(それは言い過ぎか)
あー、写真を撮るのを、すっかり忘れていたのが、とても残念です。

リーラさんは、とっても優しい雰囲気でした。

これまでに、2人の講座をずっと受けていて
絶妙なタイミングで交互に話していかれる様子を
今回は目の前で見れて、楽しかったです。

お二人のセッションに感動して、共鳴して、
今回も、思わず、涙が溢れるシーンがありました。

知識ばっかりに偏重している人たちに対して疑問を感じることを伝えたら、

「私たちは、みんな、違う。
一つのゲートに対して、1080通りの違いがあるだろう?
彼らは、違うフラクタルで、彼ら自身を生きているんだよ。
彼らからしたら、私たちの事が嫌いかもしれない。」

と、ダーマンから言われ、なるほど、と思いました。

自分自身を生きるということは、
人とは違う自分を生きるということ。
その深い意味が、理解出来たように思います。

他の人たちがどうしていようが、それは、自分の外の話。

何度も行ったり来たりしている感じですが、
結局は、皆が、自分自身の人生を、
思うように生きればいいだけのことなんですね。

お二人のセッションを受けて、
このセドナの旅の仕上げになった感じがしています。

フェニックス空港近くのホテルより。
Sachiko

追伸:前回の記事に頂いたコメントへのお返事が、なぜかエラーで、こちらからできないので、日本に帰国後、お返事させていただきます。

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