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2011年3月 5日 (土)

リコネクション本部のニュースレターより

Ca3c0605素敵な文章だったので、英語が苦手な方にもシェアしたいと思い、翻訳してみました。つたない訳ですが、誰かのお役に立てたらと思いますheart01 

リコネクティブ・ヒーリングセミナーの紹介文です。(日本では、2011年のセミナーは10月末に予定されています。)

尚、私はプロの翻訳家ではありません。まだまだ英語を学んでいる身ですので、誤訳に関しては責任を持てませんので、ご理解とご了承を頂いた上でお読みください。

また、リンクはOKですが、翻訳文に責任を持てないため、転載・抜粋は禁止します。もしご紹介してくださる場合は、こちらのブログにリンクという形でお願いします。

ヒーリングは、愛・繁栄(幸福)・豊かさ・光・情報・調和・ワンネスからもたらされます。恐れや不足、制限、分離や闇といった幻想には存在していません。受け取る事を望んでいないギフトは、与える事ができません。

Healing comes from love, prosperity, abundance, light, information, unity and oneness. It does not reside in fear, lack, limitation, the illusion of separation or darkness. We cannot give a gift we are not willing to receive and accept.

白やピンク、紫、ゴールド、黄緑などの色や、タータンチェックの炎などによって、想像上のネガティブなエネルギーやエンティティ(存在)からプロテクトするというような、恐れの内に立ってヒーリングをしてはいけません。ヒーリングとは、愛の中に存在するのですから。ペンダントやクリスタルなどといったヒーリング用のオモチャや道具を使って、私達に何かを足したり、より完全になろうとするというような、不足や制限の内に立つこともいけません。何かを足そうとすればするほど、恐れや制限という意識を強めることになるのですから。また、正当な対価の交換を拒んだり、私達自身の自尊心やプロセスの中に含まれる私達のギフトという価値を否定しながら、愛と繁栄(幸福)と豊かさの中に存在するヒーリングを行うといったような、貧困という意識に立つこともいけません。

We cannot stand in fear trying to protect ourself with white, pink, purple, gold and chartreuse or Tartan plaid flames from imagined negative energies or entities, and facilitate healings… For healings reside in love. We cannot stand in lack and limitation by trying to add to ourself or make ourself more whole via pendants, crystals, and/or other healing toys and paraphernalia. For the more we try to add, the more we reinforce a consciousness of lack and limitation. Nor can we stand in poverty consciousness by refusing fair financial exchange and denying our own self-worth and the value of our gift in the process, and facilitate healings that reside in love, prosperity and abundance.


そうするのが「正しい」方法だと言われたがために、手は時計回りに回すべきだとか、「体から3インチ離したところ」でしか動かしてはいけないと感じる度に、私達は自分自身を恐れの状態にしてしまいます。「間違った」方法をしているかもしれないという恐れです。今こそ、私達自身の勇気ある行動と信念によって、宇宙は愛に溢れ、安全で、豊かであるという事を証明する時です。そのように実行できる唯一の方法は、私達の恐れの中に入っていくことです。私達が愛と豊かさを体験し、その体験の代表者となれるように。私達自身が、その光となる時です。その光を輝かせ、他の人たちがそれを見て、入っていけるようにするために。

Every time we feel we should move your hands in a clockwise direction or only move “as far as three inches off the body” because we were told that that is the “right” way we place ourself into a state of fear, the fear of potentially doing it the “wrong” way. It’s time we demonstrate by the courage of our own actions and convictions that the universe is loving, safe and abundant. The only way to do this is for us to step through our own fears so that we may experience this love and abundance and be a representative of it. It’s time for us to become this light, to shine this light for others to see and step into.

私達は、自分自身の意図について意識的でなければなりません。その意図とは、大部分が私達の意識のレーダーの下に巧妙に染み込んでつきまとっているもののことです。私達のスクリーン上でレーダーが「ピー」と鳴った時、それを確認するのは私達の責任です。私達の隠された意図が私達の行く道に影響し、時にはそれが意識的な意図よりも強く影響することがあります。なぜなら、光の元で調査できる所まで持ってくるほど充分に気付いていないからです。もし私達が恐れを持っていることに気付いていなければ、それと向き合うことはできません。

We must stay conscious of our intentions, those so subtly ingrained that they hover for the most part just below our conscious radar. When they “bleep” in on our screen, it is our responsibility to examine them. Our hidden intentions affect the direction we take, often more strongly than our conscious intentions, because we are not sufficiently aware of them to bring them up to the light of examination. If we don’t know we have the fear, we don’t know to face it.


恐れの中に入っていくには、勇気と日々の練習の両方が必要となります。恐れが顔を出した時に喜んでその中に入っていき、継続的に気付き、認知しようと挑戦すればするほど、愛と豊かさの中で生きる事にどんどん近づきます。ヒーリングはその真実、清らかさ、誠実さの中に存在しているのです。これが、リコネクティブ・ヒーリングの要素です。

To step through our fears requires both courage and daily practice. The more we challenge and allow ourself to continuously recognize and acknowledge our fears as they show themselves, as we embrace them and step through them we come that much closer to living in love and abundance, where healing resides in it’s truth, purity and integrity. This is the essence of
Reconnective Healing.

(続く)


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