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2010年9月 3日 (金)

子供の頃のように

私たちは、この地球で、「肉体」という物質をまとって生きている、多次元の存在です。

この「肉体」があるからこそ、様々な制限があり、その制限を通して、様々な体験をしています。

最近私が思うのは、この物質界で起こる出来事は、全て、「祝福」だということです。

起こる現象事態には、良いも悪いもありません。

私たちの脳が勝手に「良い」とか「悪い」とか判断しているだけなので、同じことが起こっても、「良い」と思う人がいれば「悪い」と思う人がいます。

肉体をまとった人間として一喜一憂しながら、私たちの魂は、その体験を喜んでいるのです。


魂の世界というのは、愛しかありません。
何でも出来るし何にでもなれます。
全てが自分の思い通り。

そういうところにいると、退屈なんです。

だから、私たちは、この物質界である地球において、「分離」を体験し、自分の思い通りにいかない事を通して、願いがかなった時の喜びを味わったり、愛を体験しているのだと思います。


そういうことを思っていたら、子供の頃の事を思い出しました。

毎日が新鮮で、見るものが新しくて、「これはどうなってるんだろう」という好奇心いっぱいの気持ち。
毎日が新しい。

そういう気持ちがよみがえってきて、嬉しいですhappy01

今日も一日、ありがとうheart04


ポチっと出来るのも、身体があるからこそ☆
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